備前 山下譲治・山下有仁 二人展

備前「山下譲治・山下有仁」二人展
 
 ならまちギヤラリーたちばなでは、9月27日(土)から10月13日(月:祝)まで備前焼の山下譲治・山下有仁 親子二人展を開催いたします。山下譲治さんは、陶歴40年を超える備前焼の大ベテランであり、山下有仁さんは、昨2013年に日本工芸会の正会員となった、今後ますます活躍が期待される気鋭の作家です。
 
 備前焼は、人工的な釉薬を掛けずに赤松の薪をつかい、登り窯で1250度以上の高温により2週間以上焼締められます。黒備前、緋襷、窯変など伝統の技法に、山下さんの造形力が融合して、現代にマッチした作品を生み出しています。薪窯を研究し、その特性を駆使して焼き上げた作品は、見飽きることがありません。
 ぐい呑みなどの酒器、茶道具、花活け、食器まで、山下さんの全容に触れることができる二人展を是非、ご覧ください。

 時期:2014年9月27日(土)〜10月13日(月:祝)  水曜日:休廊
開廊時間:午前11時〜午後6時(但し最終日は午後4時まで)


【略歴】:
・山下 譲治(やました じょうじ):日本工芸会正会員
1947    東京生まれ
1967    カナダバンクーバーアートスクールで現代美術を学ぶ
1971    伊勢崎淳氏(現在、国指定無形文化財保持者) に師事
1972    日本伝統工芸展入選
1973    日本陶芸展、前衛部門一般部門入選
1979    備前大鉢 外務省買上げ
1980    日本伝統工芸展入選 以降連続15回入選
1984    第一回田部美術館「茶の湯の造形展」奨励賞受賞
1985  第二回  々           奨励賞受賞
1986  第三回田部美術館「茶の湯の造形展」優秀賞受賞
1989    第一回陶芸ビエンナーレ入選
    伝統工芸中国支部展 県知事賞受賞
1990    明日への茶道美術展 銅賞受賞
    ニュージーランド・フレッチャー・チャレンジ国際陶芸展入選
1992 ‘92淡交ビエンナーレ 鵬雲斎千宗室家元賞「奨励賞」受賞
1995    田部美術館大賞「茶の湯の造形展」奨励賞受賞
1996   々                          々        奨励賞受賞
1997 日本工芸会中国支部創立40周年記念展 中国支部長賞受賞
   「備前焼専念の伝統美展」フランス国立陶磁器美術館招待・
    作品買上、常設展示
1998   田部美術館大賞「茶の湯の造形展」奨励賞受賞
2001 NHK「やきもの探訪」にて放映
2006  日本伝統工芸展入選
2008 日本伝統工芸展入選
 
・ 山下 有仁(やました ゆうじん):
1978 岡山生まれ
1996  父山下譲治に師事
2003 日本工芸会中国支部展入選
2008 日本伝統工芸展入選
2011 日本伝統工芸展入選
2012 日本伝統工芸展入選
2013 日本伝統工芸展入選
   日本工芸会正会員となる
2014 日本伝統工芸展入選

 
以上

 

小西寧子「なら漆」展 ―箸百膳・うつわ・飾り―

小西 寧子 「なら漆」展 箸百膳、うつわと飾り
 
ならまち ギヤラリーたちばなでは、10月18日()から26日()まで小西寧子「なら漆」展を開催いたします。
正倉院御物でも知られるように奈良は、日本の漆器発祥の地といえるでしょう。その奈良にあって、伝統技法を活かして、現代性を併せ持ったうるし作品を生み出している小西寧子さんの個展です。うる ( ・・ ) ( ) 発祥の地の意も込めて、「なら漆」展といたしました。
 ラビリンスと題した洒落た螺鈿蒔絵箱、洋服にもよく適う飾り(アクセサリ)などに加えて、今回は、日常的に漆の良さを実感していただきたいと、塗箸を百膳も展示いたします。是非、ご覧いただきたいと存じます。

 時期:20141018()26()   休廊水曜日
時間:11001800(ただし、最終日は1600まで)
会場:奈良市西寺林町18−1 ならまち ギヤラリーたちばな
 
*箸は絵替わりで百膳です。   *酒(ささ)もこれで・・
 *アクセサリー(飾り)
略 歴:
1968 奈良市に北村昭斎(重要無形文化財)の長女として生まれる
1988 京都女子大学短期大学部文科国語専攻 卒業
1992 実家の家業である漆工芸を始める
1993 第22回日本伝統工芸近畿展初入選
2001 伝統工芸近畿展にて近畿支部奨励賞受賞 松下美術苑 真々庵買いげ
2002 日本伝統工芸展初入選
2004 日本伝統漆芸展初入選
2006 文化庁文化財修理技術者講習修了
2011 第40回日本伝統工芸近畿展にて奈良県教育委員会長賞
2012 国際漆芸玩飾展(北京 QIAO GALLERY
2013 着物の帯用装身具制作
現  在              日本工芸会準会員  漆工史学会会員
以上
 
 

2014「粉引・天目」荒賀文成・橋本大輔 二人展開催

ならまち ギヤラリーたちばなでは96()〜 21()まで、京都・滋賀の陶芸家二人展を開催いたします。
荒賀文成(あらがふみなり)氏は、粉引を中心とした作品、橋本大輔(はしもとだいすけ)氏は、天目釉の作品を展開いたします。
 
粉引は、朝鮮半島に由来するといわれる白化粧土掛けを基調としたうつわです。また天目は、中国の禅寺に由来する陶です。ともに古くから日本に根付いてその茶盌などは特に愛用されてきました。優しく暖かな白と強く凛とした黒の対比が興味深い展覧会です。日常使いのうつわから、酒器、茶道具まで展示いたします。
是非ご高覧下さい。
 
於:ならまち ギャラリーたちばな
  〒630-8372 奈良市西寺林町18−1、PHONE/FAX:0742-31-6439
  時間:11:0018:00(但し最終日は1600まで) 休廊:水曜日
  URL:  http://www.naramachitachibana.com/
 
作家在廊日
 荒賀文成:6,7,13,20,21
 橋本大輔:6,7,14,15
 
荒賀 文成:
1972 京都生まれ
1993 京都府立陶工高等技術専門校研究科 卒業
1998 北白川にて「荒楽窯」開窯
2008 工房を滋賀県山中町に移転
2012 工房を京都府八幡市に移転・京都在住


● 橋本 大輔:
1972 二代橋本城岳の次男として京都に生まれる
2002 京都府立陶工高等技術専門校修了 宮本翠光窯にて勤務
2004 京都市工業試験場陶磁器コース修了 
2004〜天目を中心とした独自の陶器制作に励む
2007 滋賀県大津市に築窯
2012 日本伝統工芸近畿展入選
2014 日本伝統工芸近畿展入選

以上
 

2014年 和田純子「ガラスのうつわ」展 を開催

和田純子 ガラスのうつわ展
 
ガラス工芸作家、和田純子さんの作品展を、ならまち ギヤラリーたちばな にて89()から24()まで開催いたします。
 
 和田さんは、耐熱ガラスを素材に、バーナーワークで種々のうつわを作るガラス作家です。高熱で耐熱ガラスを軟化、かたちを作ります。そうして成形されたうつわの表面に「ミモザ」、赤い「南天」、黄色の「花水木」、「水仙」などを色ガラスで繊細に表現します。
 ワイングラス、 ぐい呑みなど酒器類はもちろんですが、耐熱ガラスの特性を活かした急須・ポットは、淹れるお茶の色がみえて素敵です。ミニ水差しは、キレも良く、オリーブオイル入れに使ってもオシャレです。
いろいろ多彩に約100点出展します。
 
・会期:89()24() 
休廊:水曜日
時間:11001800(但し最終日は1600まで)
 
略歴:
2003 関西光学研究所(大阪)にて理化学製品制作に携わる
2005  神戸 ランプワークフェスタ出展
2006 愛知県知多市にて制作岐阜 ランプワークフェスタ出展
2007 ベネツィア(イタリア)にてワークショップに参加
2008 
同上
2009 石川県に制作の場を移し、現在に至る 
以上

中村敏康「切子ガラス」展 2014

富山で切子制作に励むガラス工芸作家、中村敏康(なかむら としやす)さんの作品展を、ならまち ギヤラリーたちばなにて2014年7月19日()から8月3日()まで開催いたします。
 普通、「切子」(カットガラス)といえば値の張る、そしてちょっと古風な感じのするガラス器ですが、中村さんは、より身近なうつわにしたいという想いから、美しい普段使いのカットガラス、現代に相応しい文様の切子を作り出しています。桜や梅、近頃は、庭石菖(にわぜきしょう)などの植物に材をとった文様、また花火、風車などから着想を得た独自の文様を美しく切り出します。
 青、水色、赤、黒、紫など、被せ色もいろいろです。鉢、 ぐい呑み、グラスなど、切子にふさわしいシャープなラインと色ガラスの美しさをお楽しみ下さい。
 
於:ならまち ギヤラリーたちばな 
展示期間:719()83()
時間:11001800(但し最終日は16:00まで)
  • 休廊:毎水曜日
  • URL:  http://www.naramachitachibana.com 
※ 作家在廊日:719日午後、20
略歴:
1975 福岡県に生まれる
1998 九州産業大学芸術学部美術学科卒
2000 富山ガラス造形研究所造形科卒業2000 
2000 富山市市民学習センター 勤務
 〜2004
2006 
工房設立(大分県日田市)2009 富山市に工房移設
以上

藤井哲信「藍のガラス」展 2014

徳島で吹きガラスのうつわを制作する藤井哲信さんの個展をならまちギヤラリーたちばなで7月5日()〜13日()まで開催いたします。
 
藤井さんは、ふるさと阿波の藍染に思いを寄せて、藍色を生かしたガラス作品を制作しています。そしてそれをレースパターンにしてガラスの文様にしています。いわゆるレースグラス*です。藍色のレースが、ゆらゆらと、あるいはクルクルと、透明な中にパターンを描き出します。
心やすらぐ藍色と心ときめくレースパターンが一体となって、観るもの、使うものに涼しさを感じさせてくれます。
夏に欠かせないグラス、花生、そして鉢、片口、盃などの酒器も含めて約100点展示いたします。
*レースグラス:14−15世紀からイタリア、ヴェネツィアで制作されたガラス器のひとつ。ムラノ島に集められた職人の手になり、その技法は、門外不出とされていた。
 
*宙吹硝子三層盛器(2014テーブルウエア大賞「宮田亮平審査員賞」受賞作)
 
会場:ならまち ギヤラリーたちばな 〒630-8372 奈良市西寺林町18-1
会期:75()13() 
休廊:毎水曜日
時間:11001800(但し最終日は16:00まで)
※在廊日:75日、13日午後
 
藤井 哲信 略歴
1956    徳島県生まれ
1989    能登島ガラス工房で吹きガラスを学ぶ
1990〜 新島国際ガラスアートフェスティバルに参加
 1997 D・マリオーニ、R.キング、W・モリス氏らに学ぶ
1994    淡交ビエンナーレ茶道美術公募展奨励賞
2004 国際ガラス展・金沢入選
2005    徳島県美術展60回記念大賞受賞
2008 日本伝統工芸展入選
2014 テーブルウエア大賞 「宮田亮平審査員賞」受賞
以上


 

奈良ガラス工房展「瑠璃の風」2014

 ならまち ギヤラリーたちばなでは、6月14日()〜29日()まで、奈良ガラス工房展「瑠璃*の風 」を開催致します。
 日本における瑠璃(ガラス)文化発祥の地である奈良で、宙吹きを中心に手作りにこだわりを持ち続ける「奈良ガラス工房」の作品をご覧いただきます。
 「奈良ガラス工房」主宰の新倉晴比古氏をはじめとする5人のガラス作家による展示会です。茶道具、涼しげな鉢、夏にふさわしい酒のうつわ、美しさと実用を兼ね備えたガラスならではの作品をご覧いただきます。
 中でも高度な技術を要する「フュージング**」による作品は、大皿から箸置まで多様で、吹きガラス作品とはまた異なる表情、風合いを見せてくれます。
*瑠璃は、ガラスの古称
 **「フュージング」:棒状にカットされたガラスを並べて形造り、約800度の高温で焼付け、融着させる技法。膨張率が異なると冷却中や完成後に割れることもある。この技法で制作できるガラス作家は少ない。
 
於:ならまち ギヤラリーたちばな
  奈良市西寺林町18−1 (近鉄奈良駅より徒歩8分)
  電話・ファックス:0742−31−6439
 
・会期:6月14日() 〜 29日()  
・開廊時間:午前11時〜午後6(最終日は、午後4時まで)
・休廊:水曜日
作家在廊14,15,22,29
  • 出展者:
・新倉晴比古:奈良ガラス工房主宰、日本ガラス工芸協会会員、奈良市美術家協会会員
1954 神奈川県生まれ、
1979 多摩美術大学立体デザイン科卒業
1999 サントリー美術館「日本のガラス2000年」展に招待展示’99日本のガラス展」会員部門賞
2005 
’05日本のガラス展」藤田喬平賞’05受賞
2009 
JR神戸駅ガラスモニュメント制作、あずきミュージアム(姫路)壁面オブジェ制作
 
・川北成彦:奈良ガラス工房勤務、奈良佐保短期大学講師
1968 長崎県生まれ
1994 奈良教育大大学院終了
1997 
奈良市展工芸の部 市議会長賞
1999 
奈良市展工芸の部 市展賞
2007 
朝日現代クラフト展 入選
 
・福田有見子:奈良県奈良市生まれ  
1997 成安造形短期大学 専攻科染織コース卒業
2001 能登島ガラス工房1年講座 受講
2002 北陸のガラス展 出品
2003 市展「なら」入選
2007 第25回朝日現代クラフト展入選
現在 奈良市在住
 
・武次聡子:千葉県富津市生まれ
2007 多摩美術大学 美術学部工芸学科 ガラス専攻卒業
2011 奈良市展「なら」市長賞受賞
現在 奈良市在住
 
・田村憲司
1987 山口県に生まれる
2006 大阪芸術大学 芸術部工芸学科 ガラスコース入学
2009 第4回現代ガラス展in山陽小野田 入選
2010 Gallery KOYODOにてグループ展『手書 -syusyo- 』
現在 奈良市在住

以上
 

四人展の「餝」大上さん、本日、ギヤラリーたちばなに在廊

本日17日(土)に大上さんが在廊です。
在廊予定にはなかったのですが、急遽予定がとれて、在廊となりました。
 金属工芸のエトセトラ、大上さんに聞きたいこと、見たい餝、いろいろ
どうぞお越しください。

工芸四人展:大上浩司(錺)・武田公美(陶)・露木清高(寄木)・細川秀章(竹)

工芸 四人展:大上浩司(錺)・武田公美()露木清高(寄木)細川秀章()
 
ならまち ギヤラリーたちばなでは510()〜 25()まで、気鋭の工芸作家四人による作品展を開催いたします。
大上浩司氏(おおがみこうじ)は、金属工芸によるアクセサリー()など、武田公美(たけださとみ)氏は、陶芸による細描金襴手、露木清高(つゆききよたか)氏は、箱根寄木細工作品、細川秀章(ほそかわひであき)氏は、竹細工によるバッグ類を展示いたします。

 
・大上作:ペンダントトップ(兼帯留) ・武田作:盃(色絵金襴手:藤・牡丹文)
 
・細川作:染竹バッグ        ・露木作:寄木角盆

金銀で形造られた花々をあしらったペンダントなど金属工芸品、染竹で編んだクラッチバッグ、伝統小紋を細描した盃、寄木のマウスパッドやぐい呑み等々、伝統の技を現代感覚で、ちょっとオシャレな小物やうつわに活かしました。まるで現代音楽の調べを伝統楽器で弾きこなす四人の「囃子方」のようです。
楽しく、粋なスタイルの工芸品、百余点を是非、ご覧ください。
 
於:ならまち ギャラリーたちばな
  〒630-8372 奈良市西寺林町18−1、PHONE/FAX:0742-31-6439
  時間:11:0018:00(但し最終日は1600まで) 休廊:水曜日
  
【各作家略歴】
 
大上 浩司:5月10、25日在廊
1976生まれ
京都にて金属工芸を学ぶ
2010 第1回Kobeジュエリークラフトコンテスト 大賞(兵庫県知事賞)受賞  
2011 「宝石の四季(213号)」掲載  
現在、大阪府に工房を構え制作
 
・武田 公美:5月10、18日在廊
1974 京都府生まれ
2000 京都伝統工芸専門校(現京都伝統工芸大学校)卒業更に細描を小野空女氏に学ぶ
2005 京都にて作陶、絵付けを開始、現在に至る
 
・露木 清高:
1979  神奈川県 小田原市 生まれ
2002 京都伝統工芸専門学校 卒業 (現京都伝統工芸大学校)
    
露木木工所 入社
2005  雑木囃子 結成 
2008  第5回全国『木のクラフトコンペ』 大賞 受賞
2010  箱根ラリック美術館 企画展 箱根寄木・アールデコ
2011  第50回『日本クラフト展』読売新聞社賞 受賞
     
ドイツ・ミュンヘン『Talente2011』入選
   
 MAISON&OBJET 『Talents a la Carte』招待出品 雑木囃子 
   
 第51回『日本クラフト展』奨励賞 受賞
2012  第52回『日本クラフト展』招待審査委員賞 (唐沢昌宏賞) 受賞
2013  第62回『神奈川文化賞 未来賞』受賞 雑木囃子
 
細川 秀章:5月10、18、25日在廊
1974 東京都出身
2005
 京都伝統工芸専門学校(現大学校)竹工芸専攻入学
2006
 京都金工竹工展 学生部門 京都市長賞受賞
2007 同校卒業
   「京都伝統工芸専門学校 卒業作品展」近畿経済産業局局長賞受賞
   イタリアMIA展出展
2011  第51回 京都竹工展 京都市長賞受賞
2012  ルーブル美術館 逆さピラミッドアーケード「国際文化遺産展覧会」出品
2014  竹工芸公募展in京都 京都市長賞受賞
現在、京都にて制作

以上

空女展「京薩摩・華薩摩」は、今、「たけなわ」です。

  
お待ちかねの空女さんの京薩摩、華薩摩の馬上杯。飾って美しく、飲んで楽しめるというのが、うれしいですよね。
金とプラチナで描かれた、龍虎。お酒を注ぐと、飛び出してきそうな迫力です。裏に描かれた細描の文様も、さすがです。
おいしいお酒を買って、ゆっくり楽しんでください。
  
抹茶碗や振出、香合、香炉など、お茶道具も揃っています。ぜひお出かけください。
 


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