工芸三人展「陶・指物・ガラス」― 武田公美・寺田洋子・和田純子 ―

   「陶・指物・ガラス」の工芸三人展
― 武田公美()・寺田洋子(指物)・和田純子(ガラス)
 
 ならまち ギヤラリーたちばなでは、2016319()43()まで、陶芸、指物(さしもの)、ガラス工芸、それぞれの分野で活躍する女性三人の工芸展を開催いたします。
 
京色絵や細描の陶器を制作する京都の武田さん。金釘を使わない伝統の指物の技で小箱や漆塗のアクササリーを制作する富山の寺田さん。耐熱ガラスでポットやグラスを制作する石川の和田さん
素材も技も異なる三人のハーモニーをご堪能ください。
  
   武田公美              寺田洋子

   和田純子

各作家略歴
 
● 武田 公美1974 京都府生まれ
2000 京都伝統工芸専門校(現京都伝統工芸大学校)卒業更に細描を小野空女氏に学ぶ
2005 京都にて作陶、絵付けを開始、現在に至る
 
      寺田 洋子
・富山県下新川郡朝日町に生まれ。
・大阪工業大学大学院建築学科卒業
・指物師、富山八尾の北山利一氏に師事
2006 自宅に工房「カッセッタ*」を構え制作に励む
 
*カッセッタとは、英語の「カセット」、イタリア語で「小箱」の意味です。
 
 和田純子:
2003 関西光学研究所(大阪)にて理化学製品制作に携わる
2005 神戸 ランプワークフェスタ出展
  1. 愛知県知多市にて制作
岐阜 ランプワークフェスタ出展
  1. ベネツィア(イタリア)にてワークショップに参加
  2. 同上
  3. 石川県に制作の場を移し、現在に至る
 
以上
 

唐津 丸田宗彦 陶展:終了いたしました。

ならまち ギヤラリーたちばなでは、2016227()から313()まで「唐津 丸田宗彦 陶展」を開催いたします。

 古唐津は、桃山時代の自由な気風のもとに、茶陶に適したうつわとして焼成されて、わづか数十年でその役割を終えたと云われます。その魅力は、多様な土と釉薬、薪窯焼成によってもたらされたものです。桃山時代は、地域の枠に閉じ込められていた工人たちが、世のリーダーたちの導きもあって、交流し始めた時代でもありました。かの古田織部も文禄・慶長の役では、九州に赴き、名護屋城に詰めていたのです。当然、茶人プロデューサーとして大きな影響を与えたことでしょう。
 古唐津に魅せられたところから発した丸田さんですが、その思いは古唐津の追求から、さらに「平成」唐津創造へと向かっているかのようです。
 定評ある絵唐津、朝鮮唐津から織部、楽まで約100点是非、ご高覧ください。


  
    絵唐津 壺         唐津 黒織部 茶碗  

   唐津 白楽 茶碗
 
    酒器 いろいろ・・・      とりどり

 
    朝鮮唐津 陶板

              記
会期:2016227()313()   休廊:水曜日
時間:11001800(ただし、最終日は1600まで)
於:ならまち ギヤラリーたちばな 奈良市西寺林町18−1 
作家在廊:22728
 
略歴:
1961 佐賀県に生まれる
1980 濱田庄司氏三男篤哉氏に師事
1984 佐賀県黒牟田に帰り、作陶
1986 一水会展入選
1987 内田皿屋窯を開窯、日本伝統工芸展入選
2000 皿屋川登窯開窯
2002 NHKBS「器・夢工房」出演
2003  々     々
2008 野村美術館特別展「高麗茶碗への挑戦」に出展
2009 九州陶磁文化館「古唐津に魅せられたもの達」出展
以上

信楽 篠原希 陶展 

信楽 篠原 ( しのはら ) ( のぞむ ) 陶展
 
ならまち ギヤラリーたちばなでは、201626()から21()まで
「信楽 篠原 陶展」を開催いたします。
 大阪生まれで、陶芸を志して信楽の地で作陶に励む篠原さん。薪を焚いて焼締める窖窯で、大壺や蹲(うづくまる)と呼ばれる小壺、花活け、徳利や ぐい呑みなどを作り出す。釉薬を掛けない焼締でも、篠原さんは、焼きの最中に窯から作品を引き出し、急冷させる技法を使って信楽特有のビードロも独特の青み掛かった色合いに仕上げたりする。伝統の上に立ってチャレンジしている。
 焼締に加えて、白い泥漿を釉薬として掛ける「粉引」作品も合わせて約100点、篠原作品を是非ご覧ください
 
※ シノハラという人は、炎と大地と共に、カタチを為すのか、成すのか・・。
 
会期:201426()21()   休廊:水曜日
時間:11001800(ただし、最終日は1600まで)
於:ならまち ギヤラリーたちばな 奈良市西寺林町18−1 
作家在廊日:2671113142021(土日及び祝日在廊)

略歴:

1972 大阪府生まれ
1991 信楽 古谷製陶所に所属、
   古谷信男氏に師事、作陶を始める
1998 信楽窯業技術試験場釉薬科修了
1999 信楽町黄瀬にて独立作陶
2004 伊賀に新たに穴窯を築く
2007 経済産業大臣指定伝統的工芸品
信楽焼伝統工芸士に認定される
2012 第23回秀明文化基金賞受賞
日本工芸展近畿支部展37,38,39回入選ほか、
グループ展多数,展覧会入選など

以上
 

「信楽 篠原希 陶展」出展の酒器をちょっとご紹介

開催中の「篠原希」陶展の徳利、片口、 ぐい呑みをちょっとご紹介いたします。
・焼締の可能性をトコトン追及しているシノハラさん。
 注目!、注目! 実際のビードロの色は、もっと青・緑ですが、光の加減で黒くなっています。
・小さめの窖窯でたっぷりと灰を被らせています。その結果・・。

 
 引出徳利(#48):¥16,200(箱後日) 
・焼成途中に窯から引き出すことで通常のビードロではなく、深い緑青に
 変化する。

 
◆引出馬上杯(#64):¥12,960(箱後日)
 ,瞭鼠と同様の引出、脚が付いた馬上杯。くびれに指をまわして
持つととても具合が良い

 
*引出黒 ぐい呑み(イ):¥12,960(箱後日)
 これは、篠原さん近くで採ってきた土で作った黒の釉薬を掛けて
引き出したもの。瀬戸黒、織部黒とはまた違う黒の色味です。

 
ぁ窯変 ぐい呑み(#62): ¥12,960(箱後日)
 焼締で複雑な窯変が出ている。盃形です。

 
ァ焼締注器(片口#43):¥10,800(箱無し)
 使いやすく持ち易い。口がかわいい!

 
Α焼締徳利(#49):¥16,200(箱後日)
 寝かせて焼締めた。灰が自然釉となって垂れて見事なビードロになっている。

 
А引出瓢徳利(#51):¥16,200(箱後日)
 これも引出しの作品。瓢形は、注ぐ時のコポコポという音が
なんとも酒呑みにはうれしい。
 
以上 他にも多くの作品が展示されています。
ご紹介した酒器は、メール/電話でもご注文いただけます。お代金は、すべてヤマトコレクト(代引き)でお願い申し上げます。
*箱後日の作は、箱が出来た段階で発送いたします。その際・・
*送料(地域に寄りますのでお問合せ下さい(750円〜)また別途、代引き手数料*を頂戴いたします。
 *(EX:1万円以上3万円未満:540円)


以上

 

和田山真央 陶展:ならまちギヤラリーたちばなにて

和田山真央 作陶展
 
ならまち ギヤラリーたちばなでは、2016116()から31()まで「和田山 ( まさ ) ( ひろ ) 作陶展」を開催いたします。(日本陶芸展入選作‐稜土‐も展示)
柔らかい曲線のフォルムに、鮮烈な青。はたまた微妙なグラデュエーションの飴色、茶色の陶。和田山さんの陶の生地は、あたかもキャンバスのようです。
無駄をそぎ落としたしかも柔らかい表情は、アメリカ留学によるものでしょうか。
普段使いのうつわから茶道具、酒器に加えてオブジェまで、是非ご覧ください。

 
花器:うねり             振出し:いろいろ

・於:ならまち ギヤラリーたちばな 奈良市西寺林町181、電話:0742316439
11時〜午後6時まで(最終日は、午後4時まで)、水曜日は 休廊
URL http://www.naramachitachibana.com

和田山真央 略歴: 
1985 ・大阪に生まれる
2008 エマージングアート展 入選 (アメリカ)
・サウスダコタ州立大学卒業(アメリカ)
・サウスダコタ州立大学卒業制作買取(アメリカ)
2009 ワシントンパビリオンコラボレーティブアート展 入選 (アメリカ)
・昼馬 和代氏に師事
・ウェリントン(ニュージーランド)にて個展を開催
2010 ・第16回新美工芸会展"読売テレビ賞"受賞
・第60回西宮市展"市議会長賞"受賞
2011   ・第17回新美工芸会展 読売テレビ賞 受賞
・第61回西宮市展 西宮市展賞
・第65回堺市展 工芸の部 市長賞 受賞
2012   ・第54回大阪工芸展 大阪府知事賞 受賞
・陶芸財団展2012 埼玉県芸術文化祭奨励賞 受賞
・第50回兵庫工芸展 奨励賞 受賞
・第62回西宮市展 西宮市大谷美術館賞 受賞
2013 第五回菊池ビエンナーレ「奨励賞」
      第22回日本陶芸展入選
         第6回現代茶陶展入選
         神戸ビエンナーレ入選
2014 第3回萩大賞展入選
2015 第23回日本陶芸展入選
         第23回菊池ビエンナーレ入選

以上


 

「これで飲む!酒とお茶」展に追加!!

「これで飲む!」酒とお茶展に追加で出展頂きました。
鎌田幸二、
若尾経、
武田公美、
種田真紀・・・等
いずれも魅力的な作品ですので、是非足をお運びください!

たちばな恒例の「酒とお茶」の器展 いよいよ19日から 

うつわ展「これで飲む!酒とお茶」2015~2016
 
 ならまち ギヤラリーたちばなでは、20151219()〜翌2016年正月11(:)まで、「これで飲む!酒とお茶」のうつわ展を開催します。
(但し水曜日、年末年始:30日〜元日は、休廊)
ギヤラリーたちばな恒例の企画です。酒の旨さとともに器も楽しみたい方々には、見逃せないうつわ展です。「たちばな」と付き合いの深い作家から新たに参加いただく作家も、力作が揃います。きりっとして冷酒に、ほんのり旨味を感じさせる燗酒、クリスマスには、ワインなどを愉しみたい方、香り高い中国茶や紅茶、煎茶などにもきっとふさわしい作家のうつわが見つかるでしょう。それぞれ個性際立つ作品を「たちばな」の眼、足を使って集めています。

 お茶には、急須、ポット、茶碗など、お酒には、徳利、酒()ぎ、片口、盃、ぐい呑みなど。技法では、色絵、青磁、青白磁、天目、志野、染付、焼締、金銀彩、象嵌などなど。



● 多彩な作家作品を展示予定
朝野陽子(愛知)、内村慎太郎(福岡:唐津)、岡本作礼(唐津)、小野空女(京薩摩)、加藤財(千葉)、金子信彦()、川上清美(唐津)、川北成彦(奈良)、川端文男(備前)、楠田直子(奈良:乾漆)、近藤亮介(奈良)、澤克典(信楽)、鈴木都(岐阜)、武次聡子(奈良)、田村憲司(奈良)、中原幸治(大阪)、中村譲司(京都)、中村敏康(富山:切子)、橋本大輔(滋賀:天目)、藤原章(備前)、平岡仁(和歌山)、福田有見子(奈良)、古川拓郎(京:釉裏白金彩)、本多亜弥(奈良)、真砂皓志(備前)、丸田宗彦(唐津) 、元木貴信(神奈川)、元木庸子(神奈川)、森多佳子(静岡)、山下譲治(備前)、山下有仁(備前)、山田洋樹(岐阜)、若尾経(岐阜)、和田純子(石川:ガラス器)、和田山真央(大阪)、他。 
*作家作品は、多少異動することがございます。

 
  • 会期:20151219() 〜 翌年111(月:祝)  
  • 時間:11時〜18(但し最終日は1600まで) 
休廊:水曜日および年末30日〜新年正月元日
以上



 

漆の四人:江藤雄造・加藤友理・日下部裕介・新谷仁美

 関西に工房を構える漆工芸家四人の展覧会です。
 小さな夢をいれておきたい飾り箱、飾り小皿や入れ子碗など
 四人、四様の永く楽しんでいただける漆の品々

漆の四人展:江藤雄造・加藤友理・日下部裕介新谷仁美
 
 ならまち ギヤラリーたちばなでは11月28日(土)〜 12月6日()まで、気鋭の漆芸作家四人による作品展を開催いたします。
江藤さんは、籃胎乾漆を含めた作品、永く残して使える「お食い初めセット」などを、加藤さんは、箔や螺鈿のうつわやアクセサリなどの作品、日下部さんは、「失くしてしまいそうな大切な小物を入れてほしい」螺鈿の小箱やアクセサリ、新谷さんは、羊毛と麻布を下地にした乾漆作品や密かに「夢を入れておいてほしい」天道虫の飾り箱や酒杯などを出展。全部で80点余展示いたします。
 
1.籃胎:漆の下地に表皮を取った竹を細かいヒゴにして編み上げたものを使用する。
 2.乾漆:漆の下地に麻布などを使用する。その下地に何度も何度も漆を塗り固めて形を作る。通常十数回塗り重ねる。興福寺の阿修羅像も乾漆技法によるもの。
 3.螺鈿:螺、つまり貝で(鈿)飾る漆技法。真珠光を放つ部分を小さく切り取って漆に嵌めこむ。薄く磨り剥がした「薄貝」、あるいはぶあつい「厚貝」を使う。

 
 加藤友理             日下部裕介
 
 新谷仁美          江藤雄造

於:ならまち ギャラリーたちばな
  〒630-8372 奈良市西寺林町18−1、PHONE/FAX:0742-31-6439
  時間:11:00〜18:00(但し最終日は16:00まで) 休廊:水曜日
  URL:  http://www.naramachitachibana.com/
 
【各作家略歴】
 
江藤雄造:
重要無形文化財   磯井正美氏に師事
香川県指定無形文化財   大谷早人氏に師事
蒔絵師 父  江藤國雄氏に師事
漆芸家  築地久弥氏に師事
2001 兵庫県立龍野実業高校デザイン科卒業
 
2013
 
香川漆芸研究所  研究院  卒業
2014 日本伝統工芸近畿展 「新人奨励賞」
兵庫工芸展 公募の部 「大賞」
・文化財修復など
2003 岐阜県 重要文化財南宮大社 社五棟彩色
2004 埼玉県 三峰神社 隋人修復
2008 茨城県 東漸寺 厨子四本現状維持修復
姫路名古山仏舎利塔 六角厨子漆塗り・箔修復
2009 栃木県足利市 法玄寺 青面金剛像・奪依婆像現状維持修復
2010 茨城県つくば市 東光寺 宮殿・厨子現状維持修復
姫路名古山仏舎利塔 十ニ神将 極彩色 欄干漆塗り
2012 兵庫県高砂市 生石神社 能舞台彩色
2013 京都府  円福寺本堂内陣 漆塗り
2014 姫路名古山仏舎利塔 仏像彩色・仏像台修復
奈良県桜井市 奈良県指定文化財 一切経蔵修復
奈良県 登弥神社本殿 極彩色修復
日本工芸会研究会員
兵庫県工芸作家協会会員
芸術文化団体 半どん播磨の会会員
 
● 加藤友理:1983 京都生まれ。
・京都市立銅駝美術工芸高校漆芸科卒業
・京都市伝統産業技術者研修漆工本科・専科、香川県漆芸研究所を修了
受賞歴
京漆器展京都漆器工芸協同組合理事長賞、うるおい漆展京漆会賞、奨励賞、磯井正美賞展あすなろ賞など
(社)日本工芸会近畿支部所属、京都工芸美術作家協会所属
 
● 日下部裕介:
1976 京都生まれ
2006 石川県立輪島漆芸技術研修所 素地科卒業
2007 日本伝統漆芸展入選(以後1回入選)
    北村昭斎氏に師事(〜2009年まで)
2008 日本伝統工芸近畿展入選(以後4回入選)
         ウクライナ、クリミナ半島出土漢代漆器保存修復の木地制作助手
2011 東大寺ミュージアムのエントランス作品「天平の瑞鳥」の木地制作助手
2013 京都府  円福寺本堂内陣 漆塗
     姫路名古山仏舎利塔修復
2014 姫路名古山仏舎利塔 仏像・仏像台修復
        奈良県指定有形文化財  一切経蔵  修復
        奈良県  登弥神社本殿  極彩色修復
 
●   新谷 仁美:
1987 広島生まれ
2010 富山大学芸術文化学部デザイン工芸コース卒業
2011  日本伝統漆芸展 入選  以後毎年入選
2012 富山大学教育学研究科修了
  2013年まで重要無形文化財保持者 北村昭斎氏に師事
2013  日本伝統工芸近畿展 奈良県教育委員会教育長賞受賞
2014 日本伝統工芸近畿展 日本経済新聞社賞受賞
 
以上

山根彩子陶展中止のお知らせ

2016年1月に予定しておりました、山根彩子陶展は、諸般の事情により中止となりました。
楽しみにしておいでの皆様には、心よりお詫び申し上げます。

信楽焼 小林勇超 作陶展

信楽 小林勇超 作陶展
 
陶芸家、滋賀県甲賀市無形文化財保持者、小林勇超さんの作品展を、ならまち ギヤラリーたちばなにて117()から23(月:祝)まで開催いたします。
 
自作の古式窖窯(あながま)で作陶する小林さん。信楽の土で造形した生地に線や文様を刻む、あるいは表面に鎬(しのぎ)を立てるなど独自の技法を駆使して焼締めの作品を生み出します。明るい「緋色」、緑の釉垂れ(ビードロ)といった信楽焼特有の出来と小林勇超独自の造形との見事なコラボをお楽しみいただきたいと存じます。
 
波のようなラインを入れた花生や、酒注ぎやぐい呑み、茶道具類から日常身近に使っていただける食のうつわ、箸置まで、100点余を展示いたします。
 
 波文花生        紅葉皿・香合・箸置

於:ならまち ギヤラリーたちばな 
展示期間:117()23(月:祝)
時間:11001800(但し最終日は16:00まで)
  • 休廊:毎水曜日
小林勇超 略歴
 
1944    満洲本渓湖に生まれ、神戸に育つ
1967 多摩美術大学油絵画科卒業
1969 信楽に入る
1974    築窯
1982    半地上式窖窯を自作構築
2012  甲賀市指定無形文化財保持者認定
日本工芸会正会員
 
●    入受賞歴
日本陶芸展 入選
日本伝統工芸展 入選
朝日陶芸展 入選・奨励賞
陶芸ビエンナーレ 入選
新匠工芸展 入選・入賞
焼締め陶展 入選・優秀賞
天理ビエンナーレ(立体) 入選
益子陶芸展 入選
北の菓子器展 入選
第四回秀明文化基金賞受賞
 
●    作品集蔵
滋賀県陶芸の森陶芸館
ミホミュージアム

以上



 


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