「これで飲む!酒とお茶」展に追加!!

「これで飲む!」酒とお茶展に追加で出展頂きました。
鎌田幸二、
若尾経、
武田公美、
種田真紀・・・等
いずれも魅力的な作品ですので、是非足をお運びください!

たちばな恒例の「酒とお茶」の器展 いよいよ19日から 

うつわ展「これで飲む!酒とお茶」2015~2016
 
 ならまち ギヤラリーたちばなでは、20151219()〜翌2016年正月11(:)まで、「これで飲む!酒とお茶」のうつわ展を開催します。
(但し水曜日、年末年始:30日〜元日は、休廊)
ギヤラリーたちばな恒例の企画です。酒の旨さとともに器も楽しみたい方々には、見逃せないうつわ展です。「たちばな」と付き合いの深い作家から新たに参加いただく作家も、力作が揃います。きりっとして冷酒に、ほんのり旨味を感じさせる燗酒、クリスマスには、ワインなどを愉しみたい方、香り高い中国茶や紅茶、煎茶などにもきっとふさわしい作家のうつわが見つかるでしょう。それぞれ個性際立つ作品を「たちばな」の眼、足を使って集めています。

 お茶には、急須、ポット、茶碗など、お酒には、徳利、酒()ぎ、片口、盃、ぐい呑みなど。技法では、色絵、青磁、青白磁、天目、志野、染付、焼締、金銀彩、象嵌などなど。



● 多彩な作家作品を展示予定
朝野陽子(愛知)、内村慎太郎(福岡:唐津)、岡本作礼(唐津)、小野空女(京薩摩)、加藤財(千葉)、金子信彦()、川上清美(唐津)、川北成彦(奈良)、川端文男(備前)、楠田直子(奈良:乾漆)、近藤亮介(奈良)、澤克典(信楽)、鈴木都(岐阜)、武次聡子(奈良)、田村憲司(奈良)、中原幸治(大阪)、中村譲司(京都)、中村敏康(富山:切子)、橋本大輔(滋賀:天目)、藤原章(備前)、平岡仁(和歌山)、福田有見子(奈良)、古川拓郎(京:釉裏白金彩)、本多亜弥(奈良)、真砂皓志(備前)、丸田宗彦(唐津) 、元木貴信(神奈川)、元木庸子(神奈川)、森多佳子(静岡)、山下譲治(備前)、山下有仁(備前)、山田洋樹(岐阜)、若尾経(岐阜)、和田純子(石川:ガラス器)、和田山真央(大阪)、他。 
*作家作品は、多少異動することがございます。

 
  • 会期:20151219() 〜 翌年111(月:祝)  
  • 時間:11時〜18(但し最終日は1600まで) 
休廊:水曜日および年末30日〜新年正月元日
以上



 

漆の四人:江藤雄造・加藤友理・日下部裕介・新谷仁美

 関西に工房を構える漆工芸家四人の展覧会です。
 小さな夢をいれておきたい飾り箱、飾り小皿や入れ子碗など
 四人、四様の永く楽しんでいただける漆の品々

漆の四人展:江藤雄造・加藤友理・日下部裕介新谷仁美
 
 ならまち ギヤラリーたちばなでは11月28日(土)〜 12月6日()まで、気鋭の漆芸作家四人による作品展を開催いたします。
江藤さんは、籃胎乾漆を含めた作品、永く残して使える「お食い初めセット」などを、加藤さんは、箔や螺鈿のうつわやアクセサリなどの作品、日下部さんは、「失くしてしまいそうな大切な小物を入れてほしい」螺鈿の小箱やアクセサリ、新谷さんは、羊毛と麻布を下地にした乾漆作品や密かに「夢を入れておいてほしい」天道虫の飾り箱や酒杯などを出展。全部で80点余展示いたします。
 
1.籃胎:漆の下地に表皮を取った竹を細かいヒゴにして編み上げたものを使用する。
 2.乾漆:漆の下地に麻布などを使用する。その下地に何度も何度も漆を塗り固めて形を作る。通常十数回塗り重ねる。興福寺の阿修羅像も乾漆技法によるもの。
 3.螺鈿:螺、つまり貝で(鈿)飾る漆技法。真珠光を放つ部分を小さく切り取って漆に嵌めこむ。薄く磨り剥がした「薄貝」、あるいはぶあつい「厚貝」を使う。

 
 加藤友理             日下部裕介
 
 新谷仁美          江藤雄造

於:ならまち ギャラリーたちばな
  〒630-8372 奈良市西寺林町18−1、PHONE/FAX:0742-31-6439
  時間:11:00〜18:00(但し最終日は16:00まで) 休廊:水曜日
  URL:  http://www.naramachitachibana.com/
 
【各作家略歴】
 
江藤雄造:
重要無形文化財   磯井正美氏に師事
香川県指定無形文化財   大谷早人氏に師事
蒔絵師 父  江藤國雄氏に師事
漆芸家  築地久弥氏に師事
2001 兵庫県立龍野実業高校デザイン科卒業
 
2013
 
香川漆芸研究所  研究院  卒業
2014 日本伝統工芸近畿展 「新人奨励賞」
兵庫工芸展 公募の部 「大賞」
・文化財修復など
2003 岐阜県 重要文化財南宮大社 社五棟彩色
2004 埼玉県 三峰神社 隋人修復
2008 茨城県 東漸寺 厨子四本現状維持修復
姫路名古山仏舎利塔 六角厨子漆塗り・箔修復
2009 栃木県足利市 法玄寺 青面金剛像・奪依婆像現状維持修復
2010 茨城県つくば市 東光寺 宮殿・厨子現状維持修復
姫路名古山仏舎利塔 十ニ神将 極彩色 欄干漆塗り
2012 兵庫県高砂市 生石神社 能舞台彩色
2013 京都府  円福寺本堂内陣 漆塗り
2014 姫路名古山仏舎利塔 仏像彩色・仏像台修復
奈良県桜井市 奈良県指定文化財 一切経蔵修復
奈良県 登弥神社本殿 極彩色修復
日本工芸会研究会員
兵庫県工芸作家協会会員
芸術文化団体 半どん播磨の会会員
 
● 加藤友理:1983 京都生まれ。
・京都市立銅駝美術工芸高校漆芸科卒業
・京都市伝統産業技術者研修漆工本科・専科、香川県漆芸研究所を修了
受賞歴
京漆器展京都漆器工芸協同組合理事長賞、うるおい漆展京漆会賞、奨励賞、磯井正美賞展あすなろ賞など
(社)日本工芸会近畿支部所属、京都工芸美術作家協会所属
 
● 日下部裕介:
1976 京都生まれ
2006 石川県立輪島漆芸技術研修所 素地科卒業
2007 日本伝統漆芸展入選(以後1回入選)
    北村昭斎氏に師事(〜2009年まで)
2008 日本伝統工芸近畿展入選(以後4回入選)
         ウクライナ、クリミナ半島出土漢代漆器保存修復の木地制作助手
2011 東大寺ミュージアムのエントランス作品「天平の瑞鳥」の木地制作助手
2013 京都府  円福寺本堂内陣 漆塗
     姫路名古山仏舎利塔修復
2014 姫路名古山仏舎利塔 仏像・仏像台修復
        奈良県指定有形文化財  一切経蔵  修復
        奈良県  登弥神社本殿  極彩色修復
 
●   新谷 仁美:
1987 広島生まれ
2010 富山大学芸術文化学部デザイン工芸コース卒業
2011  日本伝統漆芸展 入選  以後毎年入選
2012 富山大学教育学研究科修了
  2013年まで重要無形文化財保持者 北村昭斎氏に師事
2013  日本伝統工芸近畿展 奈良県教育委員会教育長賞受賞
2014 日本伝統工芸近畿展 日本経済新聞社賞受賞
 
以上

山根彩子陶展中止のお知らせ

2016年1月に予定しておりました、山根彩子陶展は、諸般の事情により中止となりました。
楽しみにしておいでの皆様には、心よりお詫び申し上げます。

信楽焼 小林勇超 作陶展

信楽 小林勇超 作陶展
 
陶芸家、滋賀県甲賀市無形文化財保持者、小林勇超さんの作品展を、ならまち ギヤラリーたちばなにて117()から23(月:祝)まで開催いたします。
 
自作の古式窖窯(あながま)で作陶する小林さん。信楽の土で造形した生地に線や文様を刻む、あるいは表面に鎬(しのぎ)を立てるなど独自の技法を駆使して焼締めの作品を生み出します。明るい「緋色」、緑の釉垂れ(ビードロ)といった信楽焼特有の出来と小林勇超独自の造形との見事なコラボをお楽しみいただきたいと存じます。
 
波のようなラインを入れた花生や、酒注ぎやぐい呑み、茶道具類から日常身近に使っていただける食のうつわ、箸置まで、100点余を展示いたします。
 
 波文花生        紅葉皿・香合・箸置

於:ならまち ギヤラリーたちばな 
展示期間:117()23(月:祝)
時間:11001800(但し最終日は16:00まで)
  • 休廊:毎水曜日
小林勇超 略歴
 
1944    満洲本渓湖に生まれ、神戸に育つ
1967 多摩美術大学油絵画科卒業
1969 信楽に入る
1974    築窯
1982    半地上式窖窯を自作構築
2012  甲賀市指定無形文化財保持者認定
日本工芸会正会員
 
●    入受賞歴
日本陶芸展 入選
日本伝統工芸展 入選
朝日陶芸展 入選・奨励賞
陶芸ビエンナーレ 入選
新匠工芸展 入選・入賞
焼締め陶展 入選・優秀賞
天理ビエンナーレ(立体) 入選
益子陶芸展 入選
北の菓子器展 入選
第四回秀明文化基金賞受賞
 
●    作品集蔵
滋賀県陶芸の森陶芸館
ミホミュージアム

以上



 

ならまち ギヤラリーたちばな:これからの展覧会予定(2015冬〜2016年春)

 2015冬〜2016年春の展覧会予定です。

・11月28日(土)〜12月6日(日):「漆の四人」江藤雄造・加藤友理・日下部裕介・新谷仁美
 関西に工房を構える漆工芸家四人の展覧会です。
 小さな夢をいれておきたい飾り箱、飾り小皿や入れ子碗など
 四人、四様の永く楽しんでいただける漆の品々

12月19日(土)〜 翌年1月11日(月:祝)但し、12月30日〜元日は、休業
 うつわ展「これで飲む!酒とお茶」2015〜2016
 ギヤラリーたちばなが、「これ!」と思うものを東奔西走して集めました。身近において掌に載せて楽しみたい、使いたい、酒器、茶器好きには見逃せません。

・2016年1月2日〜11日(月:祝):山根彩子陶展 (1F展示スペースにて)
 繊細な筆使いで描かれた染錦、様々な姿態でうつわの上で駆け回る、寝そべる、笑う。猫、ニャンコ。

・1月16日(土)〜 31日(日): 和田山真央作陶展
 洋のしつらいにもマッチする和のうつわ、モダン、コンテンポラリーか。若さの新感覚をご覧ください。

・1月23日(土)〜2月21日(日):「ガラスと陶のお雛様」展 (1F展示スペース)
 こんどはどんなお雛様を飾りましょうか。

・2月6日(土)〜 21日(日):信楽 篠原希 陶展
 引き出しの技法など、焼締陶の新たな表現を拓く。

・2月27日(土)〜 3月13日(日):唐津 内田皿屋窯 丸田宗彦 作陶展
 丸田さんの唐津焼きは、100年後、200年後に平成の「古唐津」と呼ばれるに違いない。

・3月19日(土)〜 4月3日(日):武田公美(陶)・寺田洋子(木工)・和田純子(ガラス)三人展
 京焼の伝統とモダン、指物の伝統、そしてイタリアから伝わる耐熱ガラスの工芸をご覧ください。

以上



 

本多亜弥作陶展「四季の華やぎ」2015 10月17日(土)から

本多亜弥作陶展「四季の華やぎ」  

 奈良の陶芸作家、本多亜弥さんの染付作品展を、
ならまち
ギヤラリーたちばなにて1017 ()から113 (火:祝)まで開催いたします。
 彫りを入れることで藍の濃淡を微妙に変化させる本多さん独自の「染付彫」の技法も磨きがかかっています。また染付の色も、伝統の藍色以外にも、グレーやグリーンに寄った色合いを合わせて用いることで、描かれた草花は、白い磁肌の上で奥行きあるものとなっています。
 
草木は、野葡萄、山帰来、楓、椿、花水木など多様ですが、さて本年は・・・・・。
 
本多亜弥さんは、県立奈良高校を卒業後、愛知県立芸術大学で陶芸を学び、日本伝統工芸展などを舞台に活躍する気鋭の陶芸作家です。
 
・染付鉢「野葡萄」         ・染付手付菓子器「野葡萄」
 
・染付鉢「秋の声」         ・染付注器「秋明菊」、「秋の声」

於:ならまち ギヤラリーたちばな
展示期間:1017()113()
時間11001800 (最終日は16:00まで)
※ 休廊:毎水曜日
 
本多 亜弥 略歴
1977年 奈良県生まれ
2001年 愛知県立芸術大学 陶磁専攻 卒業
2003年 同大学大学院 修了
2003年 奈良県天理市に築窯
 日本工芸会正会員
 
日本伝統工芸展・日本伝統工芸近畿展・染付公募展・東海伝統工芸展 入選
日本伝統工芸近畿展 奈良県教育委員会教育長賞 受賞
東海伝統工芸展 日本工芸会賞 受賞

以上

中村譲司 陶展 

       中村譲司 陶展 
 
ならまち ギヤラリーたちばなでは、103()から12(月:祝)まで
[ 中村譲司 作陶展 ]を開催いたします。
 
 変貌しつつある現代の住まい、現代人のライフスタイルに合わせて、伝統の焼き物をデザインする。現代食器の揃いもの、また「おひとり」様のしつらいとはどんなものか。
 これまでにない、覆黒や銀彩、白翠といった独自の釉薬と造形で提案する。
静かな佇まいを感じさせるうつわたち100点あまりをご覧ください。

 
・於:ならまち ギヤラリーたちばな
奈良市西寺林町181、電話:0742316439
11時〜午後6時まで(最終日は、午後4時まで)、水曜日は 休廊

・中村譲司 略歴:
1981 大阪府生まれ/京都在住
2003  京都精華大学芸術学部造形学科陶芸専攻卒業 河島浩三、喜信氏に師事
2012 G-studio設立
 
入選・受賞
2001 第39回朝日陶芸展入選
2005 第7回国際陶磁器展美濃(セラミックパークMINO:岐阜)入選
   CONTACT日韓若手作家交流展(滋賀県立近代美術館:滋賀)
   オブジェ⇔うつわ展The Earth works(市之倉さかずき美術館:岐阜)
2007 第45回朝日陶芸展(名古屋他巡回)入選
   神戸ビエンナーレ現代陶芸コンペティション(兵庫)入選
2009 若武者11人展(市の倉さかずき美術館:岐阜)
2010  Onggi Expo Ulsan exhibition(Onggi:韓国)入選
2011 SPONGE日韓交流展(ART FORUM JARFO:京都) 
   長三賞常滑陶芸展(愛知県陶磁資料館:名古屋)入選
     工芸美術創工会企画展(京都文化博物館:京都)
2012 京展(京都市美術館:京都)入選
        第16回京都伝統産業青年会展「華麗業〜手のぬくもり〜」
2013 第25回工芸美術創工会展
2014 京都府美術工芸新鋭展
       第26回工芸美術創工会展
以上

 
 

岡本常秀 作品展「古代ガラスの記憶」2015

岡本常秀 作品展「古代硝子の記憶」2015
 
 ならまちギヤラリーたちばなでは、岡山県美作市で「吹き」の技法を中心に時に風変わりな(ユニークな)、時に古代ガラスのような作品を生み出す岡本常秀さんの個展を、9月12日()〜27日()まで開催いたします。
 表面のガラスを引き延ばして、鳥(孔雀の)羽根のような文様を作り出す「フェザー」技法や金箔、不透明な古代オリエントガラスのような素材を使って様々な作品を制作します。
 今回の個展では、ランプ・酒杯、グラス・茶道具・花器からガラスペンまでバラエティに富んだ作品を約百数十点をご覧いただきます。

  

会場:ならまち ギヤラリーたちばな 〒630-8372 奈良市西寺林町18-1
  • 会期:912()27() 、休廊:水曜日
  • 時間:11001800(但し最終日は16:00まで)
※在廊日:91227日午後
 
岡本常秀 略歴
96 岡山県立林野高等学校 卒業
98 東京ガラス工芸研究所 卒業 
     デンマークGlass Museum
    Comgradyated’98作品寄贈
       能登島ガラス工房
99 小樽K’sBLOEING
01 日光グラススタジオポンテ
   南風の風生活文化展2001 入選
02 Glass Studio TooS 設立
04 古代ガラス復元展示 オリエント美術館 
   デンマークGlss useum 作品寄贈
   岡山県美術展 入選
07 岡山県美術展 奨励賞
08 岡山のクラフト2008 選抜
09 日本伝統工芸中国支部展 入選 
10 日本現代工芸展 入選   
以上
  

ガラスの三人展:武次聡子・松下洋介・和田純子

ガラスの三人展
― 松下洋介・武次聡子・和田純子
 
ならまち ギヤラリーたちばなでは、201588()23()まで、関西を拠点に活躍するガラス工芸作家の三人展を開催いたします。出展者は、松下洋介(まつしたようすけ:京都)さん、武次聡子(たけつぐさとこ:奈良) さん、和田純子(わだじゅんこ:石川)です。
 
自身でガラスを吹いて生地を作り、その生地に切子(カット)を施す松下さん。吹きガラスや、色ガラスの粉を熱で溶かしてガラスの器に文様を描く(フュージング技法)武次さん、耐熱ガラスを吹いて様々なうつわに野の草木、花を造形する和田さん。三美、三様の三人展です。
酒器、食器、花器、など多様な作品をご覧いただきます。作品合わせて百数十点、それぞれの個性をお楽しみ下さい。
 


於:ならまち ギャラリーたちばな
  〒630-8372 奈良市西寺林町18−1、PHONE/FAX:0742-31-6439
  時間:11:0018:00(但し最終日は1600まで) 休廊:水曜日

松下洋介
2007  吹きガラスを始める
2008  切子を始める
2010  京都工芸ビエンナーレ入選
2012  ビアマグランカイ入選
2014  日本伝統工芸近畿展入選
2015  日本伝統工芸近畿展入選
 
・ 武次聡子:千葉県富津市生まれ
2007 多摩美術大学 美術学部工芸学科 ガラス専攻卒業
2011 市展「なら」市長賞受賞
現在 奈良市在住

・和田純子: 2003 関西光学研究所(大阪)にて理化学製品制作に携わる
2005 神戸 ランプワークフェスタ出展
2006 愛知県知多市にて制作岐阜 ランプワークフェスタ出展
2007 ベネツィア(イタリア)にてワークショップに参加
2008 同上
2009 石川県に制作の場を移し、現在に至る

以上


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